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施工実績(~R2年度)

新着情報

多言語観光案内サイン

外国人観光客の利便性向上を図るため、表示面に日本語の他に英語・中国語(繁体・簡体)・韓国語を追加した観光案内サイン製作のお手伝いを致しております。
サイン本体も景観形成や地域色に配慮しながら製作しています。

本部町フクギ集落サイン(平成28年度)

観光客が多く訪れる備瀬のフクギ並木道をスムーズに楽しんで頂くために、順路を示した誘導サインや案内サインの設置をお手伝いしました。
※デザイン支給

辺土名大通りまちづくりサイン(平成28年度)

国頭村の中心地にある辺土名大通り活性化事業の一つである、多言語サイン設置のお手伝いを致しました。
※デザイン支給

粟国村多言語観光案内サイン(平成28年度)

体験型・交流型観光を推進する村の計画に伴い「粟国村の自然や歴史風土に調和した」多言語サインのデザインから設置までをお手伝いいたしました。

粟国村多言語観光案内サイン(平成28年度)

体験型・交流型観光を推進する村の計画に伴い「粟国村の自然や歴史風土に調和した」多言語サインのデザインから設置までをお手伝いいたしました。

北中城村多言語観光案内サイン(平成28・30年度)

県内最大級のショッピングモールのオープンに伴い増加した外国人観光客の利便性向上のため、多言語観光サイン設置のお手伝いを致しました。

渡嘉敷村多言語観光案内サイン(平成30年度)

「ケラマブルー」と呼ばれる透明度の高い海で国内外から人気の高い渡嘉敷島で、多言語観光案内サイン設置を本体デザインからお手伝い致しました。

慶良間諸島国立公園多言語サイン(平成30・令和元年度)

国立公園に指定されている慶良間諸島(渡嘉敷島・座間味島)への多言語サイン設置のお手伝いを致しました。

阿波連ビーチ注意喚起サイン(令和元年度)

慶良間諸島内でも屈指の人気を誇る、渡嘉敷島の阿波連ビーチに設置しました。遊泳区域などは地元事業者参加の協議会を経て決定されています。

金武町多言語観光案内サイン(令和2年度)

スポーツ施設やキャンプ場など様々な施設が充実しており、外国人を含めた村外からの来訪者も多いため、円滑な移動をサポートする誘導サイン設置のお手伝いをしました。
施工実績(H22~H27)施工実績(H22~H27)

環境省関連サイン

自然の景観だけではなく、野生の動植物、歴史文化などを理解し守っていくための規制サインや解説・案内サインなどの製作・設置のお手伝いをしています。

犬田布岬 記名サイン(平成28年度)

奄美群島国立公園内に複数箇所設置した記名サインです。

高月山園地 案内サイン(平成30年度)

座間味島の景勝地である高月山展望台の入口に設置。園地内の案内と国立公園の解説を表示させています。

高月山園地 誘導サイン(平成30年度)

景観に馴染む琉球石灰岩貼りの誘導サインです。周囲の景観を妨げないように高さを抑えた作りとなっています。

照山園地 記名サイン(令和元年度)

景観を損なわない本体デザインに表示面は環境省が定めた表示ルールに則り作成しています。

照山園地・解説サイン(令和元年度)

島内で見ることのできる動植物を案内しています。本体デザインは統一感を持たせるために記名サインと同様に、表示面は可能な限り環境省の表示ルールに則っています。

照山園地 誘導サインS(令和元年度)

照山園地(渡嘉敷島)に設置した、誘導サインです。周囲の景観を妨げないように高さを極力抑えた作りになっています。

チシ園地 記名案内サイン(令和元年度)

座間味島のチシ園地に設置した、記名と案内が一つになったタイプのサインです。

神の浜園地 解説サイン(令和元年度)

座間味島で最もきれいな夕日が見られるという、ウナジノサチ展望台に設置した解説サインです。天気が悪いときでも本来の景色が確認できるように、現地で撮影された夕日の画像を使っています。

防災(海抜表示)サイン

2011年3月11日に発生した東日本大震災を教訓に、沖縄県でも津波対策と意識の向上を図るため、様々な場所に海抜表示サインが設置されるようになりました。
弊社でも、沖縄県のガイドラインに準拠したものや自治体オリジナルの防災サインの製作のお手伝いをしております。

与那国町海抜表示サイン(平成24年度)

公共施設の壁面等に、与那国町の代名詞ともいえる「カジキ」のシルエットを使ったオリジナルデザインの海抜表示サインを設置しました。

与那国町防災サイン(平成25年度)

暗い夜間でも視認性の高い蓄光パネルを使用した避難場所への誘導・案内サインを設置しました。

宮古島市海抜表示サイン(平成25年度)

宮古島市では、知事公室防災危機管理課により作成された「海抜表示等に係るガイドライン」に準拠して防災サインを製作しました。

宮古島市避難場所記名サイン(平成26年度)

夜間でも視認できる蓄光パネルを使用したオリジナルデザインの防災サインを設置しました。

与那原町防災サイン(平成28年度)

景観と調和しやすい白を基調にした防災サイン設置のお手伝いをいたしました。女子短期大学周辺の表示面には淡いピンク色を足しています。

琉球大学サイン整備

全国屈指の広さを誇る琉球大学は、医学部やその附属病院がある上原キャンパスと多くの学部が集中する千原キャンパスに分かれていますが、学部が集中しそこへ通う学生を含めた多くの人が訪れる千原キャンパス内の案内・誘導サイン整備をさせて頂きました。
他にも、災害時の防災サイン整備等のお手伝いも致しております。
 

琉球大学総合案内サイン

広大な敷地内にある学部や施設の位置関係を確認しやすいように、マップにはグリッドを表示させ、それと連動させた学部や施設を表示面右側で案内しています。

琉球大学誘導サイン

案内サインと同じ黒色を基調とし、学部ごとの色使いも案内サインに合わせたものになっています。

避難場所記名サイン

案内・誘導サインの混同されないように真逆の白色がベースで、現在地と他の避難場所を示す地図も一緒に入っています。

防災倉庫名称サイン

防災倉庫の名称を箱文字で作成。
建物と同系色にしながら、遠方からも視認できる大きさになっています。

勝連城跡城郭内史跡解説サイン

2000年(平成12年)世界遺産に登録された「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つ、勝連城跡内のサイン整備をお手伝い致しました。
表示面には日本語と英語で解説文が表記されており、別事業で整備された「多言語対応解説WEBページ(デジタルガイダンス)」と連動するQRコードから中国語[繁体・簡体]、韓国語の解説文を見ることもできるようになっています。

勝連城跡城郭内史跡解説サイン

勝連城跡城郭内にある史跡を日本語・英語で解説し、当時をイメージしたイラストも入っています。

勝連城跡城郭内史跡解説サイン

表示面にあるQRコードからデジタルガイダンスにアクセスすることで、中国語(繁体・簡体)、韓国語の説明文を見ることもできます。

勝連城跡城郭内史跡解説サイン

QRコードを読み取りデジタルガイダンスにアクセスし、スマートフォンやタブレットを該当する史跡に向けることで当時の様子がその場に再現されたようなイラストを見ることができます。

勝連城跡城郭内史跡解説サイン

季節によっては早めに日が落ちることもあるので、そのような場合でもサインの存在が分かるように台座には蓄光パネルがついています。

その他のサイン・モニュメント

多国語観光案内サインや防災サインの他にも、施設の案内サインや、地域の文化財説明サイン、モニュメントなど様々なサインのお手伝いをさせて頂いております。

漫湖水鳥・湿地センター施設名称サイン

近くの「とよみ大橋」を通る車両からも確認できるような大きな施設名称サインです。

今帰仁村 田園空間整備事業

今帰仁村内の道の駅前に総合案内板を、各集落には集落案内板を設置し、それらと連動するように誘導サインを村内全域に設置しました。

本部町 田園空間整備事業

本部町にある「田空の駅 はーそー」内に、本部町全域を案内する総合案内サインや周辺案内用のサイン、また施設内で観察できる動植物の説明サインを設置しました。

モニュメント

石材事業で培ったノウハウをもとにした、モニュメントの制作も承っております。また、素材は石材だけではなく、目的に応じて様々なものをご提案させて頂きます。
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