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施工実績(~R2年度)

新着情報

多言語観光案内サイン

外国人観光客の利便性向上を図るため、表示面に日本語の他に英語・中国語(繁体・簡体)・韓国語を追加した観光案内サイン製作のお手伝いを致しております。
サイン本体も景観形成や地域色に配慮しながら製作しています。

本部町フクギ集落サイン(平成28年度)

観光客が多く訪れる備瀬のフクギ並木道をスムーズに楽しんで頂くために、順路を示した誘導サインや案内サインの設置をお手伝いしました。
※デザイン支給
施工実績(H22~H27)施工実績(H22~H27)

環境省関連サイン

自然の景観だけではなく、野生の動植物、歴史文化などを理解し守っていくための規制サインや解説・案内サインなどの製作・設置のお手伝いをしています。

犬田布岬 記名サイン(平成28年度)

奄美群島国立公園内に複数箇所設置した記名サインです。

防災(海抜表示)サイン

2011年3月11日に発生した東日本大震災を教訓に、沖縄県でも津波対策と意識の向上を図るため、様々な場所に海抜表示サインが設置されるようになりました。
弊社でも、沖縄県のガイドラインに準拠したものや自治体オリジナルの防災サインの製作のお手伝いをしております。

与那国町海抜表示サイン(平成24年度)

公共施設の壁面等に、与那国町の代名詞ともいえる「カジキ」のシルエットを使ったオリジナルデザインの海抜表示サインを設置しました。

琉球大学サイン整備

全国屈指の広さを誇る琉球大学は、医学部やその附属病院がある上原キャンパスと多くの学部が集中する千原キャンパスに分かれていますが、学部が集中しそこへ通う学生を含めた多くの人が訪れる千原キャンパス内の案内・誘導サイン整備をさせて頂きました。
他にも、災害時の防災サイン整備等のお手伝いも致しております。
 

琉球大学総合案内サイン

広大な敷地内にある学部や施設の位置関係を確認しやすいように、マップにはグリッドを表示させ、それと連動させた学部や施設を表示面右側で案内しています。

勝連城跡城郭内史跡解説サイン

2000年(平成12年)世界遺産に登録された「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つ、勝連城跡内のサイン整備をお手伝い致しました。
表示面には日本語と英語で解説文が表記されており、別事業で整備された「多言語対応解説WEBページ(デジタルガイダンス)」と連動するQRコードから中国語[繁体・簡体]、韓国語の解説文を見ることもできるようになっています。

勝連城跡城郭内史跡解説サイン

勝連城跡城郭内にある史跡を日本語・英語で解説し、当時をイメージしたイラストも入っています。

その他のサイン・モニュメント

多国語観光案内サインや防災サインの他にも、施設の案内サインや、地域の文化財説明サイン、モニュメントなど様々なサインのお手伝いをさせて頂いております。

漫湖水鳥・湿地センター施設名称サイン

近くの「とよみ大橋」を通る車両からも確認できるような大きな施設名称サインです。
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